'15-奈良市ツタビル

シェアハウスの設計

奈良市のシェアハウス。共用リビングの設計を進めています。鉄骨4階建ての最上階を大きなLDKとして開放します。

多くの入居者さんを想定すると、家電や収納のためのスペースが広大なものとなってしまいます。といってタイトに詰め込みすぎると応用が利かなくなり、逆に使いにくい間取りにもなりかねません。オーナー様・運営者様の意見を伺いながら、ストレスなく使えるスペースになるよう検討を重ねています。

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