
安藤忠雄氏、中期の代表作の一つ。照明一切なしの日没閉館ミュージアム。

エントランス。

エントランス見返し。

とても気持ちよい展示室。光量もちょうど良い感じ。

ただ絵の保存にはけっこう過酷な環境のようにも思います。

動きますが動かせない雰囲気の椅子。

曲面壁に沿って徐々に室内へと導かれるアプローチ。

非常に良く出来た美術館なのですが、哀れ2005年に閉館してしまいました。
※2007年に再オープンしたらしいです。
※どうも最近はまた閉まっている模様です。
※2026年4月18日より再オープンするそうです![NEW]
