(み)– Author –
(み)
-
上棟式を行いました
12月中頃に上棟を迎えました。とても大きなクレーンで木材を吊り上げています。葛城山麓の家 -
写真撮影を行いました
都島区I邸の竣工写真撮影を行いました。 高い建物に囲まれているため、迫りくる影で覆われてしまう前に午前中に外観の撮影を行いました。工具箱の家 -
地鎮祭を行いました
9月吉日に地鎮祭を行いました。 お施主様、工務店、弊所の三者が集まり、神主さんと一緒に土地の神様へのご挨拶と、工事の安全を祈願しました。 お施主様と神主...葛城山麓の家 -
お施主さま検査
工事が完成し、お施主様と検査を行いました。建物を一周しながら気になるところをチェックしていきます。工具箱の家 -
建具が入りました
建具が入りました!養生が取れると『工事現場』という雰囲気がなくなるのでテンションが上がります!工具箱の家 -
解体工事を行いました
内部の土壁を解体しました。構造体だけの状態も迫力があって格好良いです。 土壁下地材の竹小舞が出てきました。土の搬出が完了したら、隠れていた梁の架かり方や柱の足...きたまちの家 -
多治見のタイル
[siteorigin_widget class="SiteOrigin_Widget_Image_Widget"][/siteorigin_widget] お施主様が岐阜県多治見市にあるお店でタイルを購入されました。とてもかわいいです...工具箱の家 -
ペンキ仕上げ
都島区I邸。天井のペンキ塗装を行いました。目地部分にパテ処理を行い、塗料が落ちないように壁や梁に養生を行っています。工具箱の家 -
足場がとれました
(少し時間が巻き戻っています)都島区I邸。外装工事も終わったので足場がとれました!工具箱の家 -
看板の検討
都島区I邸は化粧品関係の事務所も兼ねているので、その看板を検討中です。実寸大のモックアップを作りましたが看板だけだと大きさ感が分かりにくいのでモデルに入ってもらいました。インターフォンも組み込むので、大きさ感だけでなく取付高さも重要です。工具箱の家 -
素材と色の検討
都島区I邸の素材と色の検討をしました。 この写真は玄関建具の色見本をつくったところです。樹種によって発色が変わるため、今回は端材を工務店から取り寄せて所内でサンプルを作成しました。単色、2色調色、3色調色…と検討を重ねて候補を絞り、お施主様と相談してひとつに絞ります。工具箱の家 -
外壁と内壁
都島区I邸。屋根の次は外壁仕上を進めます。 下地はほぼ完成したので全体像がみえてきました。 建物の両サイドと後ろ側は、すでにガルバリウム鋼板を施工しています。工具箱の家 -
都島区I邸オープンハウスのお知らせ
※このイベントは終了しています。 この度、私たちが設計監理を行っている建築が完成します。 お施主さまのご厚意によりオープンハウスを行うことになりました。 引渡し間際のため短い時間ですが、ぜひお越しください。お知らせ -
屋根完成しました
屋根が完成しました!ガルバリウム鋼板竪ハゼ葺きです。工具箱の家 -
ベニヤ板の選定
大阪府門真市。I邸の壁仕上げに使用するラワンベニヤの選定を行うために、建材屋さんの倉庫に来ました。ラワンベニヤはもともと仕上げ材として作られた材料ではないので、ロットによって節があったり、色味が異なったりします。できるだけ状態が良いものを採用するためには、倉庫で実物をチェックして、建材屋さんにどういった材を集めて欲しいか伝える必要があります。工具箱の家 -
シルバーの屋根
軒先の納まりも決まり、屋根にガルバリウム鋼板を施工しています。グレーやブラックを用いることが多いのですが、今回はお施主様の「工場っぽい建物」というイメージから、シルバーで仕上げることになりました。工具箱の家 -
軒先の検討
大阪市I邸。屋根がビニルシートに覆われています。 建物正面の軒先の納まりが難しく、屋根工事へ進むにはもう一息!の状態です。工具箱の家 -
上棟!
良く晴れた大安の日に上棟しました!クレーン車も出動して、一日で一気に屋根の骨組みまでつくってしまいます。工具箱の家 -
基礎のコンクリート打設完了
配筋検査からすっかり時間が空いてしまいましたが、大阪市I邸の現場の続きです。基礎のコンクリート打設を行い、養生期間を経て、基礎が完成しました。上棟に向けて、パッキンと土台を施工しています。工具箱の家 -
配筋検査
大阪市I邸、基礎の配筋検査を行いました。工具箱の家 -
基礎の墨出し
大阪市I邸。D・BOX工法の地盤改良工事が終わり、その上に基礎の下地となるコンクリート(捨てコン)を打設しました。工具箱の家 -
地盤改良 D・BOX工法
大阪市I邸も着工しました。現在、地盤改良工事を行っています。 今回の敷地は地盤調査の結果、地中10m以上の深さまで軟弱地盤が続いていることが分かり、鋼管杭を打ち込む地盤改良工法では費用がかかりすぎることがネックでした。 そこで構造設計の方に相談しながら色々な工法を検討し、D・BOX工法にたどり着きました。この工法は、他の工法に比べて若干安価であることに加えて、振動対策・液状化対策にも効果があり、住宅規模の建築ではまだ採用例が少ないものの、土木工事では広く採用実績があるとのことです。施工にあたってはD・BOXを研究開発したメトリー技術研究所の方に現場指導もお願いしました。工具箱の家 -
古道具屋さんで建具探し
建具を探しに、お施主様と奈良市内の古道具屋さんへ来ました。掘り出し物がありそうな雰囲気がむんむんです! たくさんある建具の中から、計画している開口の幅にあった...透き間の家 -
お施主様と現場確認を行いました
内部の解体が完了したので、お施主様と現地で打ち合わせを行いました。まるでアート空間のような室内。南側に増築されていた建物を撤去したので、内部がとても明るくな...透き間の家 -
打合せの旅:寿ビルディングとmina perhonen
打合せの旅のつづき、『寿ビルディング』にやってきました。このビルの1階に入っている『mina perhonen』が今回の旅の最終目的地です。お施主様より「mina perhonenの生...愛でる家 -
打合せの旅:かみ添にて襖紙を選びます
お施主様と打合せの旅、本日の目的の場所『かみ添』へ。店頭には、綺麗な文様の型押しされた便箋やポチ袋が並んでいます。レースのように繊細な文様が自然光を受けてき...愛でる家 -
打合せの旅:かね井
夏の終わりにお施主様と紫野へ行きました。目的は、襖紙を実際に見ながらの打合せです。その前に隣の長屋にある『かね井』の美味しいお蕎麦で腹ごしらえです。開店前か...愛でる家 -
構造補強の検討中
複数回の調査の結果、いろいろと問題点が見えてきた奈良市U邸。構造設計者さんに現地を見ていただきました。工務店さんにも同席していただき、どのような補強方法が適し...透き間の家 -
お庭が完成しました
お庭が完成しました!建物の外壁が杉板なので、ランドスケープデザイナーの松下さんに可愛らしいお花と存在感のある樹木で生垣をデザインしていただきました。これから1...四つ角の家 -
外構と植栽の工事が始まりました。
建物が完成し、外構工事が始まりました。ランドスケープデザイナーの松下さんから、建物の意匠に合わせて正方形型のコンクリート舗装でつくったアプローチを提案して頂...四つ角の家
1
