設計料について– Design fee –

個人住宅

設計監理料は令和6年国土交通省告示第8号に基づき、設計監理を行う面積に応じて算出します。

設計監理料の例① 【リノベーション・一戸建ての住宅・木造2階建て・設計監理対象100㎡・関西近郊・確認申請なし・令和8年度の場合】

業務経費={(553 x 6,163 ) + 0 + 170,393 + 170,393 } + 187,000 = 3,935,649 (税別)
※R6国交省告示第8号別添二13[詳細設計及び構造計算を必要とするもの]を適用
※技術料等経費:既存実測調査・既存図面作成・解体工事監理

設計監理料の例② 【新築・一戸建ての住宅・木造2階建て・設計監理対象100㎡・関西近郊・令和8年度の場合】

業務経費={(487 x 6,163 ) + 0 + 150,056 + 150,056 } + 0 = 3,301,250(税別)
※R6国交省告示第8号別添二14[詳細設計を必要とするもの]を適用

事業施設

事業収益物件では私たちのプロジェクトへの関わり方も様々ですので、計画に応じてファーストプレゼン時にお見積します。